カウンタ
用事があって狸小路商店街へ行ったところ、「狸まつり」というものが開催されていました。
毎年この時期になると開催されているみたいなんですけど、飾り付けが楽しげなんですよ♪


巨大な狸さんがアーケードの天井に張り付き、道行く人たちを鋭い眼差しで監視しています(←ウソ)
ハッピにJRAのロゴが入っていますが、JRAが出資してるのかな?


見た目が賑やかだと、雰囲気が変わって良いものですね。
狸小路商店街はけっこう便利なので、ちょくちょく買い物に利用しています。
東京に住んでいた頃も、札幌旅行では狸小路に大抵立ち寄ってました。


巨大な提灯も。夜になると点灯したりするのかな。
日本の夏という感じで、なかなか素敵な空間でした。

ところで狸小路には「ぽんぽこサンバ」というテーマソングがあり、
商店街やラジオ等で、その軽快な歌が流れているんですよ。

月がポンと出りゃ 星がポコ♪
がポンと咲きゃ 鳥がポコ♪
いつも世界は ポンポコ祭り♪
ポンとポコとの二人連れ♪
ポンポコ~ 札幌♪ ポンポコ~ 札幌♪
狸小路は ポンポコシャンゼリゼ~♪

曲は全然サンバじゃないんですけど、なんだか妙に可愛らしくて耳に残る歌詞で
北海道出身の旦那と知り合って間もない頃、よく歌ってもらっていました(笑)

いつもは毎月1回、金曜~日曜の3日間にかけて開催される、ルアンカフェのケーキフェア。
7月は特別にもういちど開催されるとのことで、またもや旦那と二人でお邪魔してきました♪


カラフルなバタークリームで可愛らしく飾りつけされている、バターケーキ。
あえて生クリームではなく、バタークリームというのがポイントですね。
しっとりしていて、優しい味でした。


おなじみ、油脂を使わずに焼き上げたヴィクトリアンケーキです。
今回はちょっとトロピカルに、マーマレードをサンドしてアレンジしてありました。
しっとりしたバターケーキも好きだけど、サクッとした口当たりのこのケーキも好きだな~。


ラムレーズンのカトルカール。1本をスライスしたものが、さらに縦半分にカットされていました。
これくらいの大きさだと、食べやすくていいかも。
またまた好みの味で、いくらでも食べられそうな感じでした(笑)


スコーンは、ベーコンとコーンかな? いつものように2種類です。
いつも違うアレンジがされているので、毎月どんなスコーンが出てくるのか楽しみなんですよ。


紅茶ではなく、北京のとっておきジャスミンティーを淹れてもらいました。
そしてティーカップは、トワイニング本店で購入したというものをチョイス。
選ばせてもらった時は、棚の奥に入っていたので気がつかなかったんですけど
とても大きなカップで、普通のティーカップの1.5倍くらい入るんですよ。
たっぷりとお茶を楽しみたい時には、うってつけのカップかもしれませんね。


旦那は、鳥さんがデザインされたカップを選んでいました。
ウェッジウッドだったかな?


左がベーコンのスコーン、右がコーンのスコーン。
マヨネーズをつけて戴きました。
香りも味もとても良い、とっておきのジャスミンティーを戴いてきたわけですが
スコーンにはジャスミンティーではなく、紅茶の方が合うかな(笑)


トライフルというデザートも準備されていたので、お願いしました。
フルーツたっぷりで、スポンジ部分もとってもジューシー♪


こちらは牛乳寒。手前がジャスミンシロップ、奥が紅茶シロップです。
旦那と1種類ずつお願いして、半分ずつ戴いてみました。
寒天は綺麗に2層になっていて、見た目にも涼やかでしたよ。
そして、シロップの味が絶妙で...。
複雑な味わいで、舌が喜んでいるのがわかるようでした(笑)


テーブルに置いてあった、牛乳寒のお知らせカードに描かれている牛が
なかなかインパクトが強くて面白かったです(笑)


そんなわけで、今回も美味しいお茶とお菓子を堪能して
大満足の状態で、お店を後にしたのでした。ご馳走様でした☆
外国産の、ずっしり重いチョコレートを頂きました。
初めて見るお菓子なんですけど、ドイツでは大人気のチョコレートらしいですね。

最初、パッケージを見て「スライスチーズ?」と思ってしまいました(笑)
大きさも形も、スライスチーズそっくりなんですよ。
もっと分厚いし、重いんですけどね。


写真を載せた今になって初めて気づいたんですけど、
このままパキッと折れば、パッケージごと綺麗に開けられるみたいです。
見ないでハサミで開封したら、かなり苦労しましたよ。
パッケージの大きさがチョコの大きさギリギリなので、ハサミにチョコのかけらがついちゃって。


パッケージ写真を見て、ウェハースにサンドされたチョコなのかなと思っていたのですが
開けてみると、板チョコそのままが出てきました。
かなり甘さが強くて、なんだかちょっと喉が痛くなりました(笑)

輸入品のお菓子は日本のお菓子と違って、繊細な味というわけではないけれど
外国の雰囲気をちょっぴり味わえるので、大好きなんですよね。


1ヶ月近く曇天が続いていた札幌を、久しぶりにまぶしい太陽が照らしてくれた一日。
夕方近くに中島公園を通ってみると、水も木々もキラキラ輝いていました。
水面が、まるで鏡のようです。


池にある小島には、アオサギの姿が見えました。
私はまだアオサギをあまり見たことがないせいもあり、とても珍しく見えます。


ズームをかけてアオサギを撮ろうとしたら、大きな翼を広げて飛んでいってしまいました。
その姿をカメラで追いましたが、やはり綺麗すぎる光景にうっとり。
こんな景色が街の中心部近くで見られるなんて、札幌は素晴らしいところだと思います。


梅雨が無いと言われている北海道も、蝦夷梅雨と呼ばれているものがあり
1ヶ月近くのあいだ、重苦しい曇り空に覆われてしまいます。
つい最近までその光景の中で過ごしてきたので、
久しぶりに見た鮮やかな緑色に、目を奪われるばかりでした。


空が綺麗に青く澄み渡っていると、木々の緑が映えるのですね。
池の上では、鴨やカメたちがのんびり泳いでいました。


ずっと観察してきた5羽の子鴨たちは、こんなに大きく成長しました。
まだ群れになって母鴨にくっついていますが、もし単独で泳いでいたら
他の成鳥と見分けがつかないほどです。
母鴨に守られながら、ここまで無事に大きくなれて、よかったね。


札幌で2年に1度開催される「CUE DREAM JAM-BOREE」というイベントには、
北海道以外からも、たくさんのファンが訪れます。
オフィスキューは、HTBと非常に縁が深い事務所ということもあり
札幌に来たついでに、水曜どうでしょうでおなじみの「平岸高台公園」へ寄っていく人も多く...。

そんな人たちに、せっかくだから楽しんでいってもらおうというコンセプトで
HTB1階正面ロビーで、「オンもてなし」というイベントが開催されました。

というわけで、ひさしぶりにHTBへ遊びに行ってきました。
ここのところ札幌は3週間ほど、ぐずついたお天気が続いていたのですが
この日は抜けるような青空が広がっていて、とても気持ちのいい一日でしたよ。


以前、都内のイベントでお披露目された「ミニどうでしょう龍宮城」が設置されていました。
初めて見たんですけど、細かいところまでよくできてますね!
「水曜どうでしょう」の公式ページでも、この龍宮城は大きな存在感を示しています。
100円でおみくじが引けるので、もちろん引いてきましたよ。


頭上の提灯が映り込んでしまったけど、水曜どうでしょうおみくじの山。
普通のおみくじも好きですが、ユーモアあふれるおみくじも好きなんですよね。

HTBのマスコットキャラであるonちゃんのグッズが販売されていたり、
空くじなしのくじ引きがあったりと、こぢんまりとしているけどあったかいお祭りでした。
onちゃんも時々出てきて、一緒に写真撮影できたりしていたみたいです。


ロビーに入る通路には、onちゃんたちの旗が飾られていました。
船の名前は「HTB丸」なんですね(笑)


ロビーではデジタル放送が体験できたり、ノートに記帳ができたり
ここでしか買えないストラップやピンバッチなどのガチャガチャで遊べたりします。
いつもよりたくさんの人が訪れているのでしょうね。
ガチャガチャは、売り切れでカラッポになっているものが、いくつかありました。


藤やん犬も、夏仕様になっていました。
いつもロビーにあるですが、季節やイベントによって飾り付けが変わるんですよ。


「どうでしょうゼミナール」で大泉校長が書いたノートも、展示されていました。
こういったレアなアイテムが、とっかえひっかえ展示されるので
HTBのロビーにたまに遊びに行くと、いろいろ発見があって面白かったりします。


食堂は営業していなかったけど、中に入って自由にくつろいで良いとのこと。
こういうちょっとした配慮が、HTBはとても素敵だなあと思います。
夕方遅くだったので人が少なかったんですが、日中はにぎわっていたのかな?


ペットボトルのお茶がついたお弁当が、400円で販売されていました。
うーん、これはなかなかのコストパフォーマンスの良さ。
とても美味しい玉子焼きが入ってたみたいです。買って帰ればよかったかも(笑)


正面入口には、どうでしょうファンならおなじみの人たちがプリントされた
のぼりが立てられていました。
うーんさすが、いいセンスしてるなあ!
大泉校長、タコ星人の鈴井社長、そして藤村Dと嬉野Dが。
ちょっとしたメッセージもツボをついていて、ご本人が不在でも楽しませて頂くことができました。


そうそう、こんな案内まで貼ってあったのですよ(笑)
ツイッターのハッシュタグまで設定してるのか~!
書き込んでないんですけど、帰宅してからみんなの書き込みを読んで楽しみました。
onちゃんもツイッターやってることがわかったので、さっそくフォローしておきましたよ♪


お世話になっている「ルアンカフェ」のケーキフェアに、今月もお邪魔してきました。
いつもは旦那と二人だけど、この日はてぃらのさんとご一緒させて頂き
3人でのにぎやかなティータイムです♪


バタークリームでデコレーションされた、ずっしり・しっとりしたケーキ。
イチゴそのものではなく、イチゴジャムを丸く乗せてあるのが可愛いです♪


この日のスコーンは3種類でした。
ツナ・そら豆・ブルーベリーだったかな?
ブルーベリーのスコーンは、粒がまるごと入ってましたよ。


お茶のテーブルは、人数が多いほうが楽しげに見えますね。
2人より3人の方が話もはずむし、なんだかあっという間に時間が流れた感じでした。

紅茶ですが、私はアールグレイを、旦那はサンクトペテルブルクを注文。
てぃらのさんは...何を注文されてたかな?

そのあと旦那はラプサンスーチョンを、てぃらのさんは北京のとっておきジャスミンティーを
追加で注文していました。
私はお茶を飲むペースが遅いので、ぬるくなった紅茶でケーキを楽しんでたんですが
紅茶の香りを堪能するには、本当はこれじゃ良くないんですよね(笑)


手前のケーキには、お酒に漬けて刻んだレーズンが焼きこまれています。
初めてここのケーキフェアで戴いたとき、一発で大のお気に入りになってしまいました。

カップ&ソーサーは、今日はウェッジウッドのものを選ばせてもらいました。
もっとも洋食器に詳しいわけではないので、ウェッジウッドと知っていて選んだのではなく
気に入った柄を選んで、お皿の裏を見てみたらロゴが書いてあってわかった...という
その程度のレベルなんですけどね(笑)


奥に見えるのが、油を一切使わずに焼き上げてあるヴィクトリアンケーキ。
いわゆる「ブッセ」のような食感です。
ママレードの爽やかな甘酸っぱさがあり、夏にぴったりの味でした。
手前は、お店で販売もしているカトルカールですねっ。


3種類のスコーンも、1個ずつ食べてみました。
そして奥に見えるのは、レーズンとバタークリームがサンドされた、しっとり系バターケーキ。
お酒がたっぷりしみこんでいて、個人的にとても好きな味です。
「マルセイバターサンド」を、さらに豪華にしたようなお菓子でした。これはいいなあ!


旦那が頼んだクッキーケーキ。
私は写真を撮るとき、大きさを比較できるようなものを一緒に撮ることが少ないのですが
前回アップした写真を見て、てぃらのさんは「もっと大きなものだと思っていた」そうです。
そしてこの写真もまた、比較対象を一緒に撮っていないので...大きさが謎のままですね(笑)


みんなで絶賛していたのが、ジャスミン白玉。
スタッフの皆様が先月、研修で北京に行かれたそうなのですが
そこで買ってきた、とても質が良くて美味しいジャスミンティーを使った白玉のデザートなのです。
ジャスミンティーをベースにして、少し甘いシロップにしてありました。

ひとくちスプーンですくって飲んでみて、深くて甘い味わいにうっとりしていました。
こんな美味しいジャスミンティーを飲んでしまったら、舌が肥えてしまって
普通のジャスミンティーが飲めなくなってしまいます(笑)

いつもは月に1回開催のケーキフェアが、今月は2回開催されるそうなので
もし行けそうだったら、のんびりした時間を過ごしに、またお邪魔したいなと思っています。
今日も美味しい紅茶とお菓子で、幸せなひとときを過ごさせて頂きました。
ご一緒してくれたてぃらのさん、ありがとうございました♪


六花亭の直営店では、プリンやゼリーなども販売されているんですよ。
どれも好きで時々買うんですけど、特に気に入っているのが「カスタードプリン」。
1個130円です。

原材料名の欄には「牛乳、卵、砂糖、香料、ブドウ糖」の文字のみ。
余計なものが一切入っていない、正攻法で作られた真面目なプリンなのです。
そのぶん、消費期限も短いんですけどね。
購入した日か、翌日くらいまでには食べなくちゃならないんですよ。


カラメルシロップは容器の下にたまっていて、スプーンですくうとじんわり出てきます。
甘さのバランスが絶妙で、とっても美味しいプリンなのです。
ほんわかと満たされていくような、幸せな気分を味わうことができますよ♪


六花亭のお菓子は、北海道物産展で販売される
「マルセイバターサンド」や「サクサクカプチーノ 霜だたみ」などの他に、
北海道の直営店だけで購入できるものが、いくつかあります。

この「お徳用チョコレートパイ」は、「サクサクカプチーノ 霜だたみ」を作るときに出来た
耳の部分だけを焼いたものなんです。1袋250円。



モカクリームがサンドされている「霜だたみ」も好きなんですけど、
あくまでもパイだけというのも、これはこれで良いですね。
クリームの重さが無く、あっさりしているので
コーヒーや紅茶を飲むときのお供に、相性がいいお菓子だと思います。

サクサクなので、食べているとテーブルが粉だらけになるので
その点だけは要注意です(笑)

野鳥は子育ての時期、外敵から襲われることを避けるために
換羽(エクリプスとも呼ばれるそうです)を行って、身体の色を変えてしまいます。

マガモの場合、オスは頭が緑色で、とても綺麗で派手なカラーリングなんですけど
今くらいの季節になると羽根を総入れ替えして、地味な色合いになります。
この色がメスの色そっくりで、遠くからだと見分けにくくなるんですよね。
くちばしの色が黄色いのがオス、黒っぽいのがメスなので、そこをチェックすれば見分けられます。

ところで換羽期のオスは、みんなそろって半端に茶色くなっていて
えらい勢いで羽繕いをしているため、決して綺麗とは言えなかったりするわけなのですが
今日の中島公園で見た鴨たちは、なかなかインパクトのある姿でした。

うわわ、なんかストローみたいなのがいっぱい見えてる~!!
我が家のセキセイインコのピピも、換羽期にはツンツンした鞘状のものがたくさん現れて
その鞘がとれると、中から新しい羽根が出てくるんですが
このストローみたいな物体も、きっと同じものなのでしょうね。

最初、むりやり羽根を抜いて芯だけ残っているのかと思ってビックリしたのですが
どの鴨たちも、こんな状態になっていました。

20100713_kamo4.jpg

こう見ると本当に、羽根がボロボロです。
水面には、抜け落ちた羽根がワサワサと浮かんでいるんですよ。


アップで見てみると、やっぱりかなりインパクトが強いなあ...。
ストロー状の棒の先には、茶色いものが見えています。
これが新しい羽根なのかな?


たまに羽根を広げるのですが、あまりに短くてギョッとします。
羽根がしっかり生え揃うまでは、きちんと飛べないのではないでしょうか?


この子も、ストロー状のものが見えていますね。
全身が濃い茶色になっているせいか、やけにのっぺりと長い身体に見えます。


伸びをした瞬間。面白いポーズだなあ(笑)
鳥は、羽根と足を同時に伸ばすみたいですね。


この子はくちばしが黒いので、メスですね。
まだらな色のオスたちが、休みなく羽繕いをしているそばで
メスたちは、割とのんびり過ごしていました。


あまり見る機会が無い、くちばしの下側が撮れました(笑)
中央には窪みがあるんですね。


この子はくちばしが黄色いのでオスですが、だいたい換羽が終わった状態なのかな。
もうほとんど、メスと変わらない姿になっていました。
くちばしの先に、ふわふわした羽がくっついているのが可愛いです(笑)


ちなみに、子育て時期じゃない時のオスは、こんなに綺麗な色なのです。
奥で泳いでるのがオス、手前がメス。


緑色に輝く頭、バナナのような黄色いくちばし、首まわりの白いラインが特徴なんですよね。
背中の羽根は白と茶色が絶妙に混じりあい、やわらかい色合いなのです。


マルヤマクラス1階の「PAIN au TRADITIONAL(パン・オ・トラディショネル)」に行ってきました。
最近、円山エリアのパン屋さんを開拓しているのですよ♪

左がカネールクランベリー(242円)、右が新タマネギのチャバタ(231円)。
どちらもハード系のパンで、ドライフルーツやタマネギが焼きこまれています。

そんなに大きいわけではないのに、パン2個で500円近くになってしまうというのは
ちょっと高いなあ...と思ったんですけど、味はとても良かったですよ。
ものすごくハードなパンなので、なかなかワイルドな食べ方になってしまいました(笑)
食べ応えがありますね~!


シュケットという小さなシュークリーム。1個25円です。
まぶしてある"あられ糖"が巨大なのではなく、小さなシュークリームをアップで撮った結果です(笑)
中にクリームなどは入っていないのですが、シューに塗ってあるシロップが甘いので
小さいけれど満足感のある、可愛らしいお菓子でした。


ランチタイムには、スープとサラダとパンのセットが900円で楽しめるんだそうですよ。
パンはハード系のものがメインで、おかわり自由とのこと。
いろんなパンを食べてみて、お気に入りを見つけられる機会にもなりそうなので
機会があったら、ランチタイムにお邪魔してみたいなと思います。

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