猫カフェ&犬カフェの最近のブログ記事

ススキノ近くの猫カフェ「らぶねこ」へ行ってきました。 

今回が3回目の来店かな? 
以前グルーポン系サイトで購入しておいたクーポンを利用し、 
ドリンク付きで60分500円という、お手頃価格で楽しむことができました。 

猫カフェは、猫たちに有料でおやつをあげられるお店・あげられないお店があり 
このお店の場合、スタッフさんがおやつ利用を勧めてくるスタンスなのです。 
「100円でハーレム体験できますよ♪」と(笑) 
確かにその通りで、おやつ一皿で猫たちにモテモテになってしまうし 
他のお客さんから見ていても目を引いて面白いらしく、みんな写真や動画を撮りに近づいてきます。 


ハーレム状態の写真や動画をたくさん撮りましたが、 
あえてここでは、通常モードでくつろいでいる猫たちの写真を載せてみました。 


デジカメでオートフォーカスのピントを合わせようとすると、 
距離測定のため、デジカメから少し光が出ますよね。 
その光を見て猫が「ニャ~」と口を開けかけた時に撮れたのが、この写真です。 
液晶画面で確認して、予想外の表情に力が抜けました(笑) 

そして毛がモフモフなのと室内が暗いせいか、 
そろえた前足が何故か、合成した作り物みたいに写ってしまった…。

麻生の猫カフェ「福猫茶房」さんにお邪魔してきました。
2回目の訪問です。
猫カフェには何店か行きましたが、今のところこのお店がいちばん好きかな。
とても癒される、心地良い場所なのです。

瞳孔をほそーくして、窓の外をじっと眺めている子。
(猫スタッフたちの名前、まだあんまり把握してないのです)


お店の奥にある窓際のソファに座ったら、黒い子がとことこ寄ってきて
私が着ているパーカーを前足で抱えこみ、くるんと丸まって眠ってしまいました。
こ、これはちょっと嬉しい(笑)


猫は本当に、せまい場所に入るのが好きですよね。
ナイロンのテントに入り込んで、すっかりご満悦の様子でした。


大きな土鍋がたくさん置いてあり、その中に入る子もいっぱいいます。
このあと、指をペロペロ舐められまくりました。
お店に来る直前に「どんぐり」でパンを食べたからかなあ…。


せまいところに2匹で入り込み、お昼寝している子たちもいました。
他の猫が寝ていると、割り込んで入ってくるみたいなんですよ。


熟睡中。やわらかい感じがたまりません!
寝てる子にちょっかい出すのも悪いなと思って、基本的に手を出さないことにしてるんですが
近くで見ているだけでも、ふわふわであったかい感触が伝わってくるかのようでした。


今回見ていていちばん面白かったのは、まだケージの中で過ごしている
新入りの子猫、夢久(むく)ちゃん。
お店のブログではまんまるおめめなのに、完全につり目になってました(笑)


この新巻鮭のぬいぐるみが大のお気に入りらしく、全力でじゃれていました。
蹴ったりつかんだり飛ばしたり噛みついたり、もう大騒ぎです。
へにょーんとした鮭の表情と、狩りモード全開になってる夢久ちゃんの表情の対比が
見ているともう、おかしくておかしくて(笑)


まだ小さいので、ひとしきり遊ぶとすぐ熟睡してしまいます。
短い時間でONとOFFが何度も切り替わり、暴れまわっては眠っての繰り返し。
近いうちにまた会いに行きたいな~。


60分コース(980円)で利用すると、ドリンクがサービスされます。
旦那はブルーベリー黒酢ドリンク、私は蜂蜜りんご黒酢ドリンクをお願いしました。
さらに、アーモンドケーキ(200円)も注文。美味しかったですよ♪
私たち夫婦は貪欲なので、気に入った施設のサービスはなんでも体験したがる奴なのでした(笑)


旦那の希望で、狸小路の猫カフェ「らぶねこ」に再び行ってきました。 

夕方行ったせいか、成人の日だったせいか 
人がそんなにたくさんはいなくて、ゆっくり過ごせました。 
前回はもう、座るところに事欠くくらいの混雑ぶりでしたからねえ…。 
ネコおやつは売り切れだったんですけど、リラックスしたネコたちが見られましたよ。 

眠っている子ばかりだったので、寝ている体勢をくずさず持ち上げると 
自分達の膝の上で眠ってくれるんですよね。 
足の上があったかくて、至福のひとときでした。 
でも基本的に、寝ているところを邪魔したくないので 
あくまでも「嫌なら無理強いはしないからね~」なスタンスで。 








今日の撮影テーマは「人の手とネコ」 
ネコたちをそのまま撮影するのも可愛いんですけど、 
人の手があたたかく寄り添っていると、写真の空気が変わりますね。 
今日はあえて、そんな写真を意図的に撮ってみました。 







今回も1時間+ドリンクで1000円のパックを利用。 
ドリンクは、頭痛だった私はコーラを。
何故か私は、らぶねこに来ると頭痛に襲われるんですよねえ…。 


旦那はコーヒーを頼みました。 ちょっとしたお菓子がついてきていましたよ。 
コーヒーのうしろに見えるのは、onちゃんぬいぐるみの後頭部です。 

 
ネコのあくび写真、初めて撮影に成功しましたっ!(笑) 


このお店はポイントカードがあり、1000円利用ごとにスタンプを1個押してくれます。 
スタンプが5個集まると、スタッフ手作りのトレーディングカードが貰えるそうで。 

それはともかく前にも書きましたが、入店時だけじゃなく退店時にも 
手に消毒スプレーを吹き付けてくれると嬉しいんですけどね~。
ネコたちと遊んで手も洗えないまま帰るのは、やっぱりちょっと気になってしまいます。
北海道初の猫カフェ「らぶねこ」に、旦那と二人で行ってきました。 

料金システムは、30分480円/60分1000円(1ドリンクつき) 
平日限定パック120分1700円(1ドリンクつき)/180分2500円(1ドリンクつき) 
延長は10分につき150円だそうです。 
とりあえず、60分1000円の1ドリンクつきコースを選んでみました。 

私はここの存在を、コンビニで立ち読みした「北海道ウォーカー」で知ったのですが 
11月にオープンして以来、テレビやラジオなどいろんなメディアが取材に来ているそうで 
週末ということもあり、店内は結構にぎわってました。 



中で撮影したネコたちの写真を、まとめてアップしてみますね。 
すべて子ネコなので、何をやってもいちいち可愛いんですよ♪ 

 






ドリンクは、ガラス越しになった別室で飲むことになっていました。 
ジンジャーエールを頼んだのですが、 
しっかりしたグラスと、瓶入りのジンジャーエールが出てきて 
ちょっとこだわりを感じましたよ。 



旦那が100円の「猫おやつ」を買ってきたところ、 それまでおとなしかった子が
おやつに対して、他のネコたちとは群を抜いた執着心を見せつけてきました! 
しかし子ネコとのは、すさまじい群がり方をしてくるんですねえ。 
か細い声でおやつをねだる子ネコたちに完全に囲まれ、 
他のお客も撮影するために集まってきて、旦那は100円で主役になってましたよ。 


途中からやたらと混雑してきて、入場制限までかかり始めたようでした。 
受付で年配男性が「どれくらい待つんだよ! …30分?! そんなに待つのかよ!」と 
スタッフに当たっている声が聞こえてきて、 
なんだかガラの悪い人が来ちゃったみたいだなあと思っていたら、 
しばらくしてようやく入れたその人は、見かけはいたって普通のおじさん。
頬をゆるませて、猫おやつを手にいそいそと小走りでやってきました。 
なんというわかりやすい人なんだろう(笑) 

ちょっと気になったのは、入る時は手洗いを勧めて手の消毒もしてくるのに 
帰りはお金を払って終わりで、消毒も勧められなければスプレーボトルも無いこと。 
入る時の消毒はネコのために大切ですけど、 
帰る時の消毒も、人間のために大切だと思うんですけどね。 

あと、受付がホントに狭い上に会計にも時間がかかるんですけど 
そういう物理的理由を考慮せず、入退室時間を厳密に管理しているんですよ。 
帰ってからクチコミをいろいろ調べてみたところ、
受付の人が、前の人の会計に手間取っていたために 
ネコたちの部屋から時間前に出て、受付に並んでいたのにも関わらず 
延長料金を取られた人なんかもいたそうで。 

「ねこたま」などの施設に結構行ったことがあるせいで 
そういう欠点がちょっと目につきましたが、まあ最初ですしねえ。 
これからどんどん良くなっていくことを期待してみようと思います。 
ネコたちはもう、本当に可愛いですしねっ。 
お仕事が休みだったので、旦那と一緒に 
札幌東急ハンズにある「ねこぽろ」へ、2回目の訪問をしてきました。


 
この子は、日本では珍しい「スフィンクス」という猫で 
あまり毛が無く、見た目は決して可愛いとは言えないのですが 
ものすごく人懐っこくて、ひざの上から動こうとしないんですよ。 
この子を抱っこしていると、なんだか気持ちが癒されます。 


「ねこぽろ」は平日行くといつも貸切状態だし、 
時間制限無しで料金はペア600円と、良心的な施設なのですが 
なんと、来月で閉園してしまうとのことでした…。 
その関係で、今いる子たちの里親を募集していたんですよ。

今住んでいるアパートはペットOKの物件なので、かなり悩みました。
ここの子が来てくれたら、どんなに日々の生活が楽しくなるだろう…って。

ただ、札幌に住むようになって、まだ1年目。
冬にどれだけ寒くなるのかまだわからないし、 
猫を飼育する費用がどれくらいかかるかという問題もあるし 
今のところ、二人して収入も不安定だということを考えると…。
ペットを飼うのは先の方が良いのかなと思い、今回はあきらめることにしました。

ねこぽろの猫さんたち、
短い時間だったけど心あたたまるひとときを過ごさせてくれて、ありがとうね。
いい子たちばかりなので、優しい里親さんの元で幸せに暮らして欲しいなあと思います。
グリーティングカードを買いに、札幌の東急ハンズへ。 
まだ、どの階にどの売り場があるのか知らないので 
フロアガイドを見てみると、最上階に「ねこぽろ」の文字がありました。 

東京に住んでいた頃、二子玉川の「ねこたま」や 
池袋の「ねこぶくろ」には、よく足を運んでいたんですが 
同じ会社が、札幌でも出店していたんですよ。 
こちらに来てから、猫と遊ぶ機会もほとんどなかったし 
札幌の店舗はどんな感じなのか見たくて、入ってみました。 

入園料は大人400円、男女ペア600円。安いっ! 
たしか池袋の「ねこぶくろ」は、男女ペア1000円でしたもん。 
きっとこれは、土地代やら景気やらの理由もあるのかな。 

レジでお金を払うと、お姉さんいわく 
「入場券がわりに、こちらの猫じゃらしから好きなものをどうぞ」 
なんじゃそりゃ! そんな面白すぎるシステムで来るとは(笑) 

猫が逃げ出さないよう、出入り口は二重ドアになっています。 
これは、最初に開ける一枚目のドア。 
猫と一緒に雪の結晶が描かれているあたりが、札幌なんですねえ。 


ドアを開けると小部屋に出ます。 
「ねこより」というお願いボードを読みつつ、 
両手を備え付けの消毒液で消毒。 


二枚目のドアを開ける前に、ガラス越しに中をのぞくと… 
猫たちがみんな、こっちに注目してる~!! 


客は私と旦那の二人だけで、他には誰もいませんでした。 
10匹前後の猫たちをひとりじめ…いや、ふたりじめ(笑) 


今まで「ねこたま」や「ねこぶくろ」で何度も遊びましたが、 
あそこの猫たちは、ホントに客に対して無関心で 
なかなか抱かせてくれないし、猫じゃらしにも反応してくれなかったんですよ。 
というか、客が多すぎてどの猫も疲れきっている様子なので 
お金払って入りつつも、可哀想で手が出せなかったんですけどね。 

ここも同じような感じだろうなと思って、最初に猫じゃらしを選ばせてもらったときも 
私はあまり乗り気じゃなく、適当に選んだんですよ。 
まあ、ちょっと猫がそばで見られればいいや、なんて思って。 

そしたら「ねこぽろ」はゼンゼン違っていましたっ! 
猫じゃらしに面白いように喰らいついてくるんですよ。 


ちょうど「おやつタイム」の時間に入場したみたいで 
スタッフのお姉さんが、エサを手に握らせてくれたのですが 
猫たちが容赦なく近づいてきて、エサをねだるねだる。 
ホントに猫たちが、あんまり人を警戒してこないんですよ。 

あまり意外だったので、エサを渡してくれたお姉さんに 
「ねこたまとかねこぶくろとゼンゼン違いますねえ! 
 あっちの猫たち、なんかみんな疲れきっていたのに 
 ここの子たちはすごく人懐っこくて、ちょっと驚きました」 
と話してみると、そのお姉さんも「ねこたま」出身でした(笑) 
転勤で札幌に来たとか言ってたかな。 
「ねこたま」からここへ移ってきた猫たちも、結構いるとのこと。 

なんでも、東京と違って札幌では 
人も少ないし、のんびりしているお客さんが多いから 
猫たちも自然とこんなにリラックスしちゃったんだそうです。 
客層も、子供より大人の方が多いらしいですしね。 

確かに「ねこたま」「ねこぶくろ」は壮絶だったもんなあ…。 
子供たちが必死で猫たちを追いまわして、猫は必死で逃げて。 
いつもというわけじゃないけど、しょっちゅうそんな光景を見て 
なんだかそれを見てるのが辛くて、行くのをやめちゃったので。 

アメリカンショートヘアの子は、やっぱり元気! 
いちばん激しく猫じゃらしに飛びかかってましたよ。 


人が座れる椅子が何箇所かあるんですけど、 
その下でこの二匹は、旦那が揺らしている猫じゃらしを 
じっと狙い、このあとバネのように飛びついていきました。 


私がいちばん気に入ったのは、この子です。 名前はムーディーちゃん。 
スフィンクスという、とても毛の少ない品種で 
ふわふわもこもこの猫が好きな人からすると、あまり可愛いとは思えない外見なんです。 
一見すると「病気?」とか思ってしまうほどだけど、そういう品種なんですよね。 


実は私もそんな「ふわふわ猫が好き」なタイプなので、 
スフィンクスはちょっと敬遠してて、ムーディーちゃんも近寄って来なかったのですが、 
近くのソファに腰をおろしてみると、 
ものすごい勢いで近づいてきて、鳴いて何かを訴えるんですよ。 
身体を嗅いだり、顔を寄せてきたり、身体を預けてきたり。

 
「なに? なに? 急にどうしたの?」なんて言いつつ 
ムーディーちゃんがおびえたり警戒したりしないように 
こちらからは手を出さず、好きなようにさせておいたんですが 
そのうち心地良い体勢を見つけて、腕の中ですっかり落ち着いてしまいました。 
そうか、あれは「抱っこしてー」の訴えだったのかな。 
こっちから抱き上げなくても、自分から腕の中に入ってくるとは! 


「ねこぶくろ」にもスフィンクスはいたけど、 
まったく客に寄り付かず、いつも警戒モードだったので 
そういう種類の猫なんだとばかり思っていました。 
こんなに甘えん坊のスフィンクス、初めて見ましたよ。 
旦那も大喜び(笑) 


どうもこの子、甘えん坊で他のお客さんにも大人気だそうです。 
飼い猫が飼い主に対してする行動ならともかく、 
こういった商業施設で、初めて会う人間に対して 
ここまで身体を任せきって、腕の中で眠ってくれる子って 
なかなかいないと思うんですよね…。 
ただでさえ猫は体温が高いのに、見てのとおり毛が少ないので 
抱いていることらに、体温がダイレクトに伝わってきて 
何十分か抱っこしてると、こっちの体温が上がってくるほど。 

腕の中で抱かれながら、こちらに顔を近づけてくるので 
「お前はスフィンクスなんだよね? 何かナゾナゾ出してよ」 
と言ってみたけど、そこらへんは無視されました(笑) 

他の子たちもひとしきり遊んだあとは、思い思いの場所へ行って眠ってました。 
「ごめんねー、ちょっとだけ撮らせてねー」と声をかけながら、少しだけ身体に触らせてもらうと 
警戒することもなく、こちらの希望に応じてくれました。 
うーん、なんていい子たちなんだ…。 








というわけで「ねこぽろ」いい場所でしたよ~! 
猫好きな方は、ぜひぜひ。 
平日は殆ど人がいないみたいなので、ゆっくりできますよ。 

※2007年10月14日をもって、ねこぽろは閉店しました。
 猫たちは、里親さんや姉妹店に引き取られていったそうです。


家からちょっと歩いたところにあるドッグカフェへ、旦那と二人で行ってきました。 
「Tea Room Wan」という、小さくて可愛らしいお店です。
前から気になっていたのですが、入るのは初めてなんですよ。 
何度も前を通っていたせいか、お店のママは私たちの顔を知っていたのでした。 

そりゃ気になってたし、お店のブログもずっと読んでたけど 
見ず知らずの人にいきなり「ブログ読んでますよ~」とか言って 
声をかけるのは、私には難易度が高すぎたのです(笑) 

お店に入ると、看板娘のゴールデンレトリバーたちが 
わんわん吠えながら、全力で出迎えてくれます。 


ドッグカフェだけあって、愛犬を連れたお客さんでいっぱいでした。 
ご近所の常連さんが集まる場になってるみたいなんですよね。 
お客さんどうしも、すっかり顔なじみのようで。 

犬を連れていない私たちも楽しく過ごすことができましたが、 
公園での井戸端会議に、子供なしで参加するのは難しいように 
犬なしであの空間に溶け込むのは、少し時間がかかりそうです。 
みんなの話題が完全に、飼い犬の話ばっかりなんですよ。 

こういう場に加わるのは初めてなので、ちょっと面食らいました。 
なるほど、世の中にはこんな世界もあるのですねえ…。 

人間用の食事や飲み物の他に、ワンちゃん用のクッキーやケーキも注文できます。 
それを愛犬に食べさせたり、お店のレトリバーに食べさせたりして 
犬と一緒の時間を楽しむことができるんですよ。 

お客さんにお菓子をもらえるとわかって、 
お行儀良くすわって待っている、看板娘のレトリバーたち。 
エルちゃん&ソフィちゃんという名前なんだそうです。


私達は犬は連れていかなかったけど(飼ってないし) 
犬の小さなぬいぐるみを連れていったんですよ。 
仲間に入れてもらえるかな?(笑) 


美味しい柚子茶をいただきながら、犬との時間を楽しみました。 
短い時間だったけど、ホッと癒される時間を過ごすことができましたよ。


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